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洛東江(낙동강)

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住所
慶尚北道 亀尾市 南亀尾路(工団洞)一帯
경상북도 구미시 남구미로 (공단동) 일대
タイプ
湖/川/洞窟
問合わせ
+82-53-950-2541
ホームページ
慶北ナドゥリ洛東江ホームページ http://tour.gb.go.kr/page.do?con_uid=10532&cmd=2&mnu_uid=197 (韓国語)
  • 概要
    概要
    洛東江(ナクドンガン)は全長521.5km、流域面積23,817㎢の韓国で鴨緑江の2番目に大きい川です。江原道太白市の咸白山(1,573m)を発源地とし、上流部では安東を中心として半邊川などのいくつかの支流を成しながら西の方に曲がって流れて行き、再び流れを南に変え、尙州の南で渭川を、善山付近で甘川、大邱付近で琴湖江、南旨付近で南江と合流し、東のほうに流れを変え、三浪津付近で密陽江と合流し再び南の方に流れて行った後、南海に注ぎます。

    洛東江は「駕洛国(または伽倻)の東側を流れる川」という意味があります。昔、伽倻の基盤であった慶尚北道の高霊、尚州、善山や、慶尚南道の陜川、宜寧、咸安、固城などの地方は全て洛東江の西側に位置しています。これらの地域を見てみると、洛東江は東側に位置しています。高麗時代に編纂された三国遺事では洛東江を「黃山津」または「伽倻津」と表記しました。しかし、朝鮮初期の歴史地理書である東国輿地勝覧には洛東江を「洛水」または「洛東江」と表記しています。この本には「洛東江は尚州の東側36里にある」と記録されています。18世紀に李肯翊(イ・グンイク)が書いた「燃藜室記述」にも「洛東江は尚州の東側のこと」と書かれています。この後、金正浩の「大東輿地図」にも「洛東江」という名前で表記されています。このことから現在の洛東江と言う名前は朝鮮時代初期から使われていたと考えられています。

    TEL
    +82-53-950-2541

    休業日
    年中無休

    トイレ
    あり

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