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扶余羅城[ユネスコ世界文化遺産](부여 나성[유네스코 세계문화유산])

  • 扶余羅城[ユネスコ世界文化遺産](부여 나성[유네스코 세계문화유산])
住所
忠清南道 扶余郡 扶余邑
충남 부여군 부여읍
タイプ
古宮/城/門
問合わせ
文化財事業所+82-41-830-2622
忠南観光総合案内所+82-41-830-2880
扶余郡文化観光課+82-41-830-2218
ホームページ
扶余文化観光http://tour.buyeo.go.kr (韓国語)
文化財庁http://www.cha.go.kr/korea/heritage/search/Culresult_Db_View.jsp?mc=NS_04_03_02&VdkVgwKey=13,00580000,34(韓国語)
  • 概要
    概要
    「扶余羅城(プヨナソン)」は百済の首都・泗沘(サビ)を守るために造られた周囲84キロメートルの城で、扶蘇山城(プソサンソン)を中心として東西に伸びています。平壌にある羅城とともに古い羅城のひとつで、熊津(現在の公州)から泗沘(現在の扶余)に遷都した538年ごろに築城されたものとみられています。城壁は扶蘇山城の東門があった場所から始まって錦江まで土が積み上げられており、現在はわずかにその痕跡を残すのみです。

    TEL
    +82-41-830-2622, +82-41-830-2880, +82-41-830-2218

    指定現況
    史跡第58号(1963年1月21日指定)

    休業日
    年中無休

  • 観光地
  • 宿泊
  • レストラン
  • ショッピング
  • アクセス

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