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扶余羅城[ユネスコ世界文化遺産](부여 나성[유네스코 세계문화유산])

  • 扶余羅城[ユネスコ世界文化遺産](부여 나성[유네스코 세계문화유산])
住所
忠清南道 扶余郡 扶余邑 塩倉里565
충남 부여군 부여읍
タイプ
古宮/城/門
問合わせ
文化財事業所 +82-41-830-5211
ホームページ
扶余文化観光
http://tour.buyeo.go.kr (韓国語)
文化財庁
http://www.cha.go.kr (日本語あり)
  • 概要
    概要
    扶余羅城(プヨナソン)は百済の首都・泗沘(サビ)を守るために造られた周囲84㎞の城で、扶蘇山城(プソサンソン)を中心として東西に伸びています。平壌にある羅城とともに古い羅城のひとつで、熊津(現在の公州)から泗沘(現在の扶余)に遷都した538年ごろに築城されたものとみられています。城壁は扶蘇山城の東門があった場所から始まって錦江まで土が積み上げられており、現在はわずかにその痕跡を残すのみです。

    TEL
    +82-41-830-2511

    指定現況
    史跡第58号(1963年1月21日指定)

  • 観光地
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