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灆渓書院[ユネスコ世界文化遺産](남계서원 [유네스코 세계문화유산])

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住所
慶尚南道 咸陽郡 水東面 灆渓書院キル 8-11
경상남도 함양군 수동면 남계서원길 8-11
タイプ
遺跡/史跡
問合わせ
咸陽郡文化観光課 +82-55-960-4537
ホームページ
咸陽文化観光 http://www.hygn.go.kr/tour.web(日本語あり)
文化財庁 http://www.cha.go.kr/(日本語あり)
  • 概要
    概要
    灆渓書院(ナムゲソウォン)は鄭汝昌の学問と人格を称えるとともに、地方の人々の儒学教育を目的として1552年に建てられました。1566年に国より「灆渓」の扁額が下賜され、経済的支援が受けられるようになりました。1597年の丁酉再乱(慶長の役)で焼失したものを1603年に羅村に移して再建し、1612年に元の位置(現在の位置)にまた移しました。鄭汝昌を祀った書院は全国に9ヶ所あり、その中で中心的な存在となっているのがこの灆渓書院です。紹修書院に次いで2番目に建てられた灆渓書院は、興宣大院君の書院撤廃を免れた47の重要書院のひとつです。2009年に史跡第499号に指定されました。

    TEL
    +82-55-960-4537

    指定現況
    [咸陽灆渓書院] 史跡第499号(2009年5月26日指定)
    ユネスコ世界遺産(2019年7月6日登録)

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