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武城書院[ユネスコ世界文化遺産](무성서원 [유네스코 세계문화유산])

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住所
全羅北道 井邑市 七宝面 院村1キル 44-12(七宝面)
전라북도 정읍시 칠보면 원촌1길 44-12 (칠보면)
タイプ
遺跡/史跡
問合わせ
井邑市文化体育課 +82-63-539-5184
ホームページ
井邑文化観光 http://culture.jeongeup.go.kr(日本語あり)
文化財庁 http://www.cha.go.kr/(日本語あり)
  • 概要
    概要
    高麗時代、地方の儒学者により崔致遠の学問と徳行を称えるために生祠堂(生きている人を祀る祠堂)が建てられ、泰山祠と呼ばれていました。この建物は1483年、丁克仁が建てた郷学堂があった場所(現在の場所)に移されました。1696年に崔致遠と申潜の2つの祠堂を1つにし、王より「武城」の扁額が下賜されて書院となりました。武城書院(ムソンソウォン)は1868年の大院君の書院撤廃を免れた47の重要書院のひとつで、その後、修復を重ねながら今日に至っています。現存する建物には祠宇、絃歌楼、明倫堂、荘修斎、興学斎、庫舎などがあります。

    TEL
    +82-63-539-5184

    指定現況
    [井邑武城書院] 史跡第166号(1968年12月19日指定)
    ユネスコ世界遺産(2019年7月6日登録)

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