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昌徳宮と後苑 [ユネスコ世界文化遺産](창덕궁과 후원 [유네스코 세계문화유산])

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住所
ソウル特別市 鍾路区 栗谷路 99(臥龍洞)
서울특별시 종로구 율곡로 99 (와룡동)
タイプ
古宮/城/門
問合わせ
+82-2-3668-2300
ホームページ
http://www.cdg.go.kr(韓・英)
  • 概要
    概要
    ※2019~20 韓国観光100選※

    昌徳宮(チャンドックン/史跡122号)は、1405年、景福宮(キョンボックン)の次に建てられた別宮です。
    正宮の景福宮の東側にあることから「東宮(トングン)」とも呼ばれていました。
    1411年に錦川橋(クムチョンギョ)、1412年に敦化門(トナムン/トンファムン)が建立され、朝鮮時代の第9代の王・成宗(ソンジョン・在位:1469~1494年)の時代から数多くの王がここで過ごし、本宮の役目を果たす王宮となりました。

    壬辰倭乱(イムジンウェラン=日本で言う「文禄・慶長の役」)の際には、火災が起きましたが、これは宣祖(ソンジョン=朝鮮王朝第14代の王:在位:1567~1608年)が義州(ウィジュ)に身を逃れたことに激怒した民衆が王宮に火を放ったために起こったものです。
    その後、昌徳宮は1611年に朝鮮王朝第15代の王・光海君(クァンヘグン・在位:1608~1623年)により再建され、自然のものと人の手が入ったものの調和が図られる王宮となりました。現在では数多くの観光客が訪れる場所としてして有名で、仁政殿(インジョンジョン)、大造殿(テジョジョン)、宣政殿(ソンジョンジョン)、楽善斉(ナクソンジェ)など数多くの文化財が王宮の至るところにあり、人々の視線を奪います。

    昌徳宮は、1997年12月にイタリア・ナポリで開かれたユネスコ世界遺産委員会で水原の華城とともにユネスコ世界遺産に登録されました。
    また、2010年11月にソウルで開催された主要20カ国・地域(G20)首脳会議の開催期間中には各国の首脳が観覧した場所として有名で、韓国の美しさを感じられる、韓国を代表する観光名所となっています。

    昌徳宮の後苑(フウォン)は、朝鮮時代第3代の王・太宗(テジョ・在位:1400~1418年)の時に造られたもので、王をはじめ王族の憩いの場として使われていました。
    後苑は、北苑(プグォン)、禁苑(クムォン)とも呼ばれ、朝鮮時代の第26代の王・高宗(コジョン・在位:1863~1907年)の治世以降、秘苑(ピウォン)と呼ばれるようになりました。後苑は小高い丘や谷間といった自然をそのまま生かし、必要最小限に人の手を加えた韓国有数の庭園となっています。
    芙蓉亭(プヨンジョン)、芙蓉池(プヨンジ)、宙合楼(チュハムヌ)、魚水門(オスムン)、暎花堂(ヨンファダン)、不老門(プルロムン)、愛蓮亭(エリョンジョン)、演慶堂(ヨンギョンダン)などをはじめ数多くの亭子(東屋)や泉が各所にあります。特に秋の紅葉や落葉の時期が最も美しいと評判です。

    指定現況
    [昌徳宮 仁政殿]国宝第225号(1985年1月8日指定)
    [昌徳宮 楽善斉]宝物第1764号(2012年3月2日指定)
    [昌徳宮 芙蓉亭]宝物第1763号(2012年3月2日指定)
    [昌徳宮 敦化門]宝物第383号(1963年1月21日指定)
    [昌徳宮 仁政門]宝物第813号(1985年1月8日指定)
    [昌徳宮 宣政殿]宝物第814号(1985年1月8日指定)
    [昌徳宮 熙政堂]宝物第815号(1985年1月8日指定)
    [昌徳宮 大造殿]宝物第816号(1985年1月8日指定)
    [昌徳宮 大造殿]宝物第817号(1985年1月8日指定)
    [昌徳宮 ヒャンナム(香木)]天然記念物第194号(1968年3月9日指定)

    休業日
    月曜日

    体験プログラム
    後苑特別観覧案内
    昌徳宮後苑は文化財保護と生態保存の側面から観覧が制限されています(専門ガイド同伴での観覧のみ可能)
    (猛暑や厳寒の場合には安全のために観覧コースが変更されることがあります)

    観覧案内:言語別(日本語・韓国語・英語・中国語)の案内時間に合わせて約90分間文化財案内解説ガイド同行で観覧可能(後苑ツアーには殿閣エリアは含まれません)
    ※外国語案内解説の時間には韓国居住の韓国人は参加はできません(但し外国人に同行する形であれば可能)

    https://ticket.uforus.co.kr/web/main?shopEncode=&lang=ko(韓・英)

    利用時間
    宮廷殿閣
    2月~5月・9月・10月9:00~18:00(最終入場17:00)
    6月~8月9:00~18:30(最終入場17:30)
    11月~1月9:00~17:30(最終入場16:30)

    後苑
    3月~5月・9月・10月10:00~17:30(最終入場16:00)
    6月~8月10:00~18:00(最終入場16:30)
    2月・11月10:00~17:00(最終入場15:30)
    12月・1月10:00~16:30(最終入場15:00)

    ※後苑観覧は制限があり、専門ガイドの同伴が必要です

    駐車施設
    周辺の有料駐車場利用

    入場料
    昌徳宮観覧券
    満19歳~満64歳の外国人3,000ウォン
    ※無料観覧対象:満6歳以下、満65歳以上、韓服着用者、毎月最終水曜日「文化がある日」

    後苑観覧券
    満19歳~満64歳の外国人8,000ウォン(一般観覧券込み)
    ※無料観覧対象:満6歳以下

    4大宮および宗廟統合観覧券
    対象:4大宮(景福宮、昌徳宮、昌慶宮、徳寿宮)および宗廟
    料金:10,000ウォン
    購入場所:4大宮および宗廟のチケット売り場
    有効期間:購入日から3ヶ月(※昌徳宮後苑特別観覧は入場人数制限があるため統合観覧券を購入していてもインターネットにて予約または現地にて先着順でチケットを交換しなければなりません)

    ※詳細はホームページ参照

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