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麻谷寺[ユネスコ世界文化遺産](마곡사[유네스코 세계문화유산])

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住所
忠清南道 公州市 寺谷面 麻谷寺路966(寺谷面)
충청남도 공주시 사곡면 마곡사로 966 (사곡면)
タイプ
寺/宗教聖地
問合わせ
麻谷寺 +82-41-841-6220
テンプルステイ +82-41-841-6226
ホームページ
麻谷寺 http://www.magoksa.or.kr (韓国語)
  • 概要
    概要

    * 各時代の仏教遺産が残る場所、麻谷寺*

    朝鮮時代に編纂された麻谷寺(マゴクサ)の沿革を記した麻谷寺事蹟立案の記録によると、640(新羅・善徳女王9)年に、慈蔵(チャジャン)が創建し、高麗・明宗(ミョンジョン)の時代の1172年普照国師(ポジョククサ)が重修したとの言及があり、この他たびたび再建と重修を行ったとの記録があり、高麗末期の僧侶・梵日(ポミル)による再建、新羅末期の僧侶・道詵国師(トソンククサ)による重修、朝鮮時代の僧侶・淳覚(スンガク)による補修のことが記述されています。朝鮮時代の王・世祖(セジョ)がこの寺に立ち寄り、霊山殿(ヨンサンジョン)という扁額を下賜したという記録もあります。

    創建当時にはおよそ30間あまりの大きな寺院でしたが、現在は大雄宝殿(宝物第801号)、大光宝殿(宝物第802号)、霊山殿(宝物第800号)、四天王門・解脱門などがあるのみです。このほかに寺の宝としては五重石塔(宝物第799号)、梵鐘(地方有形文化財第62号)、掛仏1幅、木牌、世祖が乗ったという輦(ヨン=駕籠)、青銅香炉(地方有形文化財第62号)があり、「紺紙金泥妙法蓮華経」第6巻(宝物第270号)及び「紺紙金泥妙法蓮華経」第1巻(宝物第269号)があります。

    金泥や銀泥で写経された仏教も今日まで数点伝えられており、これらは高麗時代後期の仏教文化の代表的な遺産とも言えます。
    この寺に関連しひとつ興味深いことはこの寺の一帯が朝鮮時代の十勝之地、いわゆる戦乱の世に戦火を逃れることができた特別な地域のうちのひとつとして数えられた地だったということです。
    朝鮮後期の実学者・李重煥(イ・ジュンファン)が著した地理書「擇里志」でも麻谷寺は壬辰倭乱(日本でいう「文禄・慶長の役」)の戦乱から逃れられたと伝えられ、後の韓国戦争(1950~53年)の時も戦火を受けなかったと伝えられています。


    * 麻谷寺の歴史 *

    麻谷寺の名称は新羅時代の普徹(ポチョル)和尚が説法した際、集まった信徒が麻の幹のように見えたということから麻谷寺と名付けられたと伝えられています。
    寺に代々伝わる話では新羅時代の善徳女王12(642)年に慈蔵律師が創建し、高麗時代に普照国師が再建したということになっていますが、その最初の淵源がはっきり確認されておらず、伝えられている年代にやや疑問が残ります。ちなみに善徳女王12年は百済(ペクチェ)が滅亡する前の百済義慈王2年の年に当たります。
    仮に642年の麻谷寺創建が事実であれば、本来、百済義慈王2年としなければならないところですが、当時敵対関係にあった新羅の年代で後世に伝えられています。


    [文化財情報]

    麻谷寺五重石塔(宝物第799号)/ 麻谷寺霊山殿(宝物第800号) / 麻谷寺大雄宝殿(宝物第801号) / 大光宝殿(宝物第802号) / 「紺紙金泥妙法蓮華経」第1巻(宝物第269号)/ 「紺紙金泥妙法蓮華経」第6巻(宝物第270号) / 天王門(文化財資料第62号) / 応真殿(文化財資料第65号)/冥府殿(文化財資料第64号) / 銅製銀入香炉(文化財資料第20号) 20호) / 解脱門(文化財資料第66号) / 銅鐘(文化財資料第71号)/ 尋剣道及び庫房(文化財資料第135号) / 国師堂(文化財資料第63号)/ 世祖大王大王駕籠(文化財資料第14号) / 掛仏(文化財資料第345号)  



    TEL
    +82-41-841-6220

    休業日
    年中無休

    登山路
    ヨンウン庵⇒テウォン庵⇒土窟庵⇒白蓮庵⇒芙蓉庵⇒北迦葉庵

    利用時間
    日の出から日没まで

    駐車施設
    あり

    入場料
    大人(個人)3,000ウォン

    トイレ
    あり

    駐車料金
    無料

    韓国語案内サービス
    可能

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