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瞻星台(国宝31号)(첨성대(국보 31호))

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住所
慶尚北道 慶州市 瞻星路 169-5(仁王洞)
경상북도 경주시 첨성로 169-5 (인왕동)
タイプ
遺跡/史跡
問合わせ
管理事務所 +82-54-779-8744
観光案内所(慶州駅)+82-54-772-3843
ホームページ
慶州文化観光guide.gyeongju.go.kr(日本語)
文化財庁www.cha.go.kr(日本語)
  • 概要
    概要
    瞻星台(チョムソンデ)は東洋で現存する最も古い天文台です。
    新羅27代の善徳女王の時に作られた天文台で、空に現れる日を観測して星の位置を知るために作られました。直線と曲線が調和している石造建築物で1962年12月20日に国宝第31号に指定されました。
    瞻星台の形は円筒形で大きさ30センチの石362個を27段重ねて作られました。下から4.16メートルになる地点に一辺が1メートル四方の出入口がありその下に梯子をかけた跡が残っています。内部は12段まで土に埋まっており19段、20段と25段、26段の2箇所に内部で「井」の字の形をした長い石がかかっており、その両側が外に突き出ています。

    全体の高さは9.17メートルで、下の石の一辺の長さが5.35メートルになっています。春分、秋分、冬至、夏至等の24節気を星を通して測定し井字石を東西南北の方位をさす基準にしたものと推測されます。

    瞻星台を作る時に362個の石が使われましたが、これは1年を陰曆で計算してでる日数を象徴しています。

    管理者
    慶州市

    TEL
    +82-54-779-8744,
    +82-54-772-3843

    指定現況
    国宝31号(1962年12月20日指定)

    休業日
    年中無休

    利用時間
    夏季(3~10月)9:00~22:00
    冬季(11~2月)9:00~21:00

    入場料
    無料

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