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屏山書院[ユネスコ世界文化遺産](병산서원 [유네스코 세계문화유산])

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住所
慶尚北道 安東市 豊川面 屏山キル 386
경상북도 안동시 풍천면 병산길 386
タイプ
遺跡/史跡
問合わせ
+82-54-858-5929
ホームページ
屏山書院 http://www.byeongsan.net(日本語あり)
  • 概要
    概要
    本来、屏山書院(ピョンサンソウォン)は豊山県(安東地域の昔の地名)にあった豊岳書堂と呼ばれていた建物で、高麗時代より儒学者の教育機関として使われていました。1572年に西厓・柳成龍先生が現在の屏山に移しました。1607年に柳成龍先生が他界すると、先生の学問と人格を慕う学者らが1613年に尊徳祠を創建し、位牌を祀りました。その後、1614年に屏山書院に改称されました。1863年に王より扁額が下賜され、王から権威を認められた書院となりました。1868年に大院君の書院撤廃令が下ったときもその対象から除外され、保護されました。日帝強占期には大掛かりな補修工事が行われ、講堂は1921年、祠堂は1937年に再建されました。史跡第260号に指定されており、柳成龍先生の文集を始め、各種の文献が約1,000種3,000冊ほど所蔵されています。

    TEL
    +82-54-858-5929

    指定現況
    [安東屏山書院] 史跡第260号(1978年3月31日指定)
    ユネスコ世界遺産(2019年7月6日登録)

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