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国立中央科学館(국립중앙과학관)

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住所
大田広域市 儒城区 大徳大路 481 (九城洞)
대전광역시 유성구 대덕대로 481 (구성동)
問合わせ
+82-42-601-7979
利用時間
9:30~17:50
休業日
月曜日、祝日の翌日、1月1日、ソルラル(旧暦1月Ⅰ日)・秋夕(旧暦8月15日)の当日、連休の翌日
ホームページ
http://www.science.go.kr(韓国語・英語)
  • 概要
    概要
    「自然と人間と科学の調和」というテーマのもと、5万坪あまりもの土地に建設された「国立中央科学館(クンニプチュンアンクァハククァン)」は、産業、技術、自然史、科学技術史などに関する資料の収集、研究および展示を通し、科学技術とその知識の普及に努め、生活の科学化を目指し科学技術を通じた先進化という目標を達成しようと1990年10月9日にオープンしました。

    野外展示場には、飛行機、プロペラ、エアーボートなどの大型展示物が展示され、休息空間も設置されています。特別展示館には、全国科学展覧会、および全国学生科学発明展示大会の受賞作品が定期的に展示され、科学館が所蔵する展示品や珍しい所蔵品の特別展も開催されます。常設展示館には、自然史、韓国科学技術史、自然の理解、自然の利用など4つの分野322のテーマに沿って4,200点の展示物が実物、復元、剥製、映像、写真、図解、実験装置などの形態で展示されています。

    天体館はドーム型の建物で、70mmの大型アストロビジョンと天体投影機、プラネタリウムがあります。自然学習園には、全10万891平方メートルの敷地に12キロメートルの観察路が設置され、その周辺には各種植物が植えられています。アマチュア無線局(HAM)は、1992年1月16日に開局し、希望する団体の申込みを受けて公開・運営しています。

    これらの他にも、セサク科学教室、探求館、体験実験教室、模型飛行機、製作・コンピューター教室などの科学教育プログラムも運営されており、週末星座旅行、天体科学教室、オープン観測会、自然史研究会、冬の渡り鳥自然探検隊などのイベントも開催されています。

    国立中央科学館の歴史
    国立中央科学館のはじまりは、1926年にさかのぼります。1926年10月に設立の承認を受け、翌年5月に常設展示館がオープンしました。その後、国立科学博物館と改称し、1948年に文教部傘下の国立科学館として正式に発足しました。1969年には科学技術処へ移管され、1990年に国立中央科学館として拡大・改編されました。1990年6月8日までの科学館はソウル科学館と改称され、所属機関として置かれ、本部を大田広域市大徳研究団地に置いています。

    問い合わせ
    +82-42-601-7979

    運営者
    国立中央科学館長

    規模
    敷地:165,290平方メートル
    建築面積:28,826平方メートル
    展示室:21,421平方メートル(常設展示館 15,834平方メートル、特別展示館 4,760平方メートル、天体館 1,818平方メートル)

    事業内容
    理工学、科学技術史及び自然史展示・研究及び保存、常設展示館運営、全国展示館運営、全国科学展覧会、全国学生科学発明品コンテスト大会、公開科学教室など科学技術振興基盤づくり及び普及事業

    体験プログラム
    [創意ナレ館]
    体験時間:1部 9:30~12:00 、2部 13:00~15:00、3部 15:30~17:30
    定員:1部 350人、2部・3部 300人
    ※体験時間は1・2・3部に分け、入場人員を制限した上で実施されます。前売りが売り切れの場合、当日券は販売されないことがあります。

    展示室案内
    *サイエンスホール:共同利用施設
    *自然史館:無料館
    *人類館:無料館
    *創意ナレ館:有料館
    *野外遊び場:共同利用施設
    *家族キャンプ場:共同利用施設
    *科学技術館:無料館
    *クムアッティ体験館:有料館
    *天体館:有料館
    *磁気浮上列車(リニアモーターカー):有料館
    *科学キャンプ館:共同利用施設
    *科学教育館:共同利用施設
    *生物探究館:無料館
    *未来技術館:無料館

    トイレ
    あり

    料金

    ※下記展示館以外は無料観覧
    ※有料展示館はホームページにて予約可能

    [創意ナレ館]
    大人 2,000ウォン、子ども・青少年 1,000ウォン、幼児 1,000ウォン、乳児 無料

    [磁気浮上列車]
    大人 2,000ウォン、子ども・青少年 1,000ウォン
    ※無料乗車:生後36か月未満の乳幼児及び観覧料免除対象者(下記参照)

    [天体館]
    大人 2,000ウォン、子ども・青少年 1,000ウォン、幼児 1,000ウォン、乳児 入場不可

    [クムアッティ体験館]
    大人 2,000ウォン、子ども・青少年 入場不可、幼児 1,000ウォン、乳児 1,000ウォン

    ※別途団体割引あり(20人以上から)
    ※大人(満20歳以上)、子ども・青少年(満8歳~満19歳)、幼児(満4歳~満7歳)、乳児(満1歳~満3歳)
    ※科学館有料会員は観覧料50%割引(要会員証提示)

    ※毎月最終水曜日「文化のある日」50%割引(有料会員割引との重複割引は行いません)
    ※観覧料免除:高齢者優待(満65歳以上)など



    駐車施設
    駐車可能(運営時間:9:30~17:00/有料)
    ※休館日及び運営時間以降は無料開放
    ※入車時刻に関係なく、運営時間に駐車中の車両に対しては駐車料金徴収

    駐車料金

    中・大型車(25人乗り以上)4,000ウォン/乗用車(25人乗り未満)2,000ウォン
    軽自動車-駐車料金50%割引
    科学館有料会員-駐車料金50%割引(要証明書提示)
    ※無料(要証明書提示)-障がい者車両、有料教育プログラム参加者、ボランティアなど



    貸館案内
    *国立中央科学館ホームページにて貸館申請書の様式をダウンロードし、ご記入後、利用希望日30日前までに申し込み(直接提出、郵送、FAX、Email可能)

    情報提供元
    国立中央科学館 広報行事課/国立中央科学館 広報協力チーム

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