エリア検索

国立海洋文化財研究所(국립해양문화재연구소)

  • 国立海洋文化財研究所(국립해양문화재연구소)
  • 国立海洋文化財研究所(국립해양문화재연구소)
  • 国立海洋文化財研究所(국립해양문화재연구소)
  • 国立海洋文化財研究所(국립해양문화재연구소)
  • 国立海洋文化財研究所(국립해양문화재연구소)
  • 国立海洋文化財研究所(국립해양문화재연구소)
  • 国立海洋文化財研究所(국립해양문화재연구소)
  • 国立海洋文化財研究所(국립해양문화재연구소)
  • 国立海洋文化財研究所(국립해양문화재연구소)
  • 国立海洋文化財研究所(국립해양문화재연구소)
住所
全羅南道 木浦市 南農路136 (龍海洞)
전라남도 목포시 남농로 136 (용해동)
問合わせ
案内窓口+82-61-270-3001
利用時間
9:00~18:00(入場締切17:00)
※3月~10月の週末と祝日は、閉館時間1時間延長
休業日
月曜日
ホームページ
www.seamuse.go.kr(日本語)
  • 概要
    概要
    木浦市のカッパウィ文化通りにある「国立海洋文化財研究所(クンニプヘヤンムナジェヨングソ)」は、文化財庁の所属機関で、大切な海洋文化遺産を紹介する韓国国内唯一の国立海洋博物館です。2009年4月27日に国立海洋遺物展示館から国立海洋文化財研究所に名称が変わりました。
    建物延べ面積4,076平方メートル、敷地面積3万2,357平方メートルの敷地に展示館は地下1階、地上2階建ての建物で構成されており、所蔵品は全2,000点におよびます。
    展示室は第1~第4展示室と、野外展示室および特別展示室があり、海に沈んでいた昔の船に関連する様々な文化財や、海辺の村に暮らす人々の生活と文化、韓国の船の歴史などをテーマに展示がされています。また、外の海岸には水上展示館が設けられており、海洋文化に関する文化財を見ながら昔の人々がどのように海を利用し開拓してきたのかを感じることができます。

    国立海洋文化財研究所の歴史
    1994年12月14日にオープンし、1999年12月26日に社会教育観と所蔵庫を新しく建てました。展示館を管理・運営する木浦海洋遺物保存処理所は1981年8月25日に国立文化財研究所に属する木浦保存処理場としてはじまり、1990年1月3日に国立海洋遺物展示館として、2009年4月27日に国立海洋文化財研究所に名称を変えました。

    運営者
    文化財庁

    事業内容
    海洋文化財展示、発行資料、水中発掘、社会教育、木材文化財保存、昔の船復元、伝統的な船と漁村民俗の調査・研究

    展示室案内
    第1展示室:高麗船室
    第2展示室:新安船室
    第3展示室:世界の船歴史室
    第4展示室:韓国の船歴史室

    主要施設
    1階:第1~2展示室、券売所、視聴覚室
    2階:第3~4展示室
    地下:子ども海洋文化体験館、企画展示室、中央ホール、オフィス

    付帯施設
    ロッカー、オープンスペース(PC Zone)、記念品店、カフェ

    トイレ
    あり

    料金
    無料

    ペット同伴
    介助犬のみ可

    ベビーカーレンタル
    あり(案内デスクにて)

    駐車施設
    あり

    駐車料金
    無料

    外国語案内サービス
    展示解説自動音声案内機(携帯用)
    貸出し場所:1階案内デスク(要身分証提出)
    対応言語:日本語、英語、中国語
    解説対象:常設展示室1~4
    料金:無料

    情報提供元
    国立海洋文化財研究所

  • 観光地
  • 宿泊
  • レストラン
  • ショッピング
  • アクセス

Visit Koreaでは、ここで紹介した情報に関する直接的・間接的な損害について一切責任を負いかねます。