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餅体験教育館「湛多軒(タムダホン)」は京畿道選定「餅名匠」のパク・キョンエさんが設立し、2009年10月23日に開館しました。餅作り(餅ケーキ)をはじめ、羊羹作り、みそ玉麹作り、醤(ジャン)作り、越冬キムチ作り、豆腐作りなどの体験プログラムや週末農場(毎年分譲)を運営しています。インスタント食品と洋食中心の食生活に偏りがちな子どもや青少年に体験を通じて健康的な韓国の食べ物に親しんでもらい、湛多軒の簡単な餅のレシピを紹介して各家庭で直接餅を作って食べられるようにするとともに、韓国の餅を広める取り組みをしています。