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      • 驪州高達寺址(여주 고달사지)

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    慧目山の麓にある高達寺址(コダルサジ)は、昔の大刹の様相がうかがえる2大廃寺址のひとつで、764年(統一新羅景徳王23年)に創建されたとされる寺院です。新羅末期に新たに勢力を得た九山禅門のひとつである鳳林山派の中心寺院で、鳳林山門の開山祖である玄昱が寺院を再建し、高麗の元宗大師・璨幽がここに28年間駐錫し、国の庇護を受ける高麗3大寺院のひとつに数えられる大刹に成長しました。四方30里が寺であり、滞在していた僧侶が数百人という大伽藍は、いつ、どのような理由で廃寺になったのかは分からず、おおよそ壬辰倭乱後の17世紀後半頃に廃寺になったと考えられています。寺跡では国宝1点、宝物4点、有形文化遺産1点など多数の重要指定文化遺産を保有しています。

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